おとりおき。
(es-s-etcから)
igi:
はてなブックマーク - 山本一郎氏、 #studygift 騒動のソフトランディングを迫る。 - Togetter
家入氏の「ポジティブ」「善意」を免罪符にするやり口は、からくりサーカスのラスボスが「自分を信じて「夢」を追い続けていれば、 夢はいつか必ず叶う!」って話で大量虐殺を正当化する図に似てる
(es-s-etcから)
ハッキリ書かれちゃったので,こっちもハッキリと書いておこう。
プルトニウム/ストロンチウム/セシウム
それぞれの飛散状況に関して,
チェルノブイリを一つの基準とするならば,
福島のソレは小さすぎて,まるで前例が役に立たないレベル。
福島が軽い事故だった,というわけでもなく,
ぶっちゃけ,チェルノブイリの時の拡散量がすごかったの。
知らない人は知らないんだけどさ・・・
福島の事故は水蒸気爆発なんだけど,
チェルノブイリのソレは火災なのさ。
10日間燃えつづけたんだよね。
そこいらがチェルノブイリの事故を深刻にしたんだよね。
同じなのはメルトダウンしたって事だけ。
事故の内容は随分と違う。
水質汚染の話も,太平洋に垂れ流しのおかげで,
最悪のケースにはならなさそうだしね。
(まあ,薄めちゃえ,というか川など濃縮しやすい経路がないぶん
日本国土が汚染されずに済んだよね,という身勝手な発想ですが事実です)
あとですね,既にさんざっぱら核実験なんかしたおかげで,
すでに半減期がアレな物質は世界中にはいろいろばらまらかれてるわけで,
これぐらいでは有意差にならないというか,すでに影響は(あるならば)あるわけで,
ことさらこの事故で騒ぐ必要もないよね,という事情もあるかもしんない。
補足ですけども,
今回の事故がさほどたいした物ではなかった,という訳ではないです。
報告書も「安全宣言」でない点も注意しなければなりません。
影響があることを証明できないだろうね,というだけのことで,
ないことを証明したわけではないことは留意しておく必要があります。
影響が薄すぎてどちらも証明できないレベルだった,ということです。
まあ,大変な事故には変わりはないし,
事故は収束したわけでもないし,そもそも生きている間に収束するかも微妙だし,
未だに体に影響が出る線量の地域は確実にあるわけです。
人が住めなくなった地域はあるのは紛れもない事実です。
原発事故による拡散は落ち着いたという見解は,事故を矮小化するモノではなく,
むしろ次のフェーズに目を向けさせるためには必要なもののような気もするんですよね。
事態が落ち着いた地域と落ち着いてない地域を明確にするためにも。
じゃないと次の一手は打てませんよね。
(hydrogenblrから)
前に太田総理(だったと思う)で伊集院光が義家氏と「不良による学級崩壊にどう対処すべきか」という問題でやりあったとき*1、義家氏の「不良に対して教師をマンツーマンに近い形で付けてフォローする」という主張に対して、伊集院は
「そうやって不良にリソースがどんどん割かれていることを目の当たりにして、勉強も運動も特にできるわけでもない、ただ真面目にやってるだけが取り得のような生徒はその状況をどう解釈したら良いんだ!?」
というような事を強く主張していたんだけど、これを理解できた人が視聴者の何割居ただろうか。
勉強も運動もできるわけではないから正の方向に注目を浴びるでもなく、でも真面目にやってて問題や害が無いからという理由で負の方向の注目も浴びるでもないため、できる人にだけならまだしも不良にまで本来平等に振り分けられるはずのリソースを奪われるという状況の主張。
極端な話、いじめられっ子がいじめっ子にケアのリソースを無条件で奪われ続ける、というような話。ゴネ得のもっと酷いもの。
対症療法的に「この人が今問題だからこの人にリソースをかけましょう」という事しか考えず、この「真面目だけがとりえで生きている人の徒労感・損した感」みたいなものをどこかでケアすることをスルーし続けると、「真面目な奴ほど馬鹿を見る」という傾向が強まっていくのではないかと思うが。
”リソースの割き方。 - Scott’s scribble - 雑記。 (via 20121222volt
)
リソース論
(via uessai-text)
(via shigesa) (via rnyhrt) (via inhouseneet, openarms) 2009-08-21 (via gkojax-text) (via rulebook) (via mysamplings) (via nezzz) (via kossetu)
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(via younagi) (via yh0877) (via si-no) (via wideangle) (via deli-hell-me) (via yaruo) (via nashi-kyo) (via zaki123) (via megane4141) (via es-s-etc)463: 名無しさん@涙目です。(東京都):2011/05/17(火) 05:06:04.21 ID:pFJeBC810
香川のスパゲッティ香川こえー
(kalmから)
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※136. 名前: 投稿日:2011年11月17日 21:46 ID:hDBG8pOgO
昔ある番組で料理うまい女性タレントと下手な女性タレント集めて男性交えた討論みたいのしてた。
男性とメシウマ女性は「マズかったら指摘して上達したい(してほしい)」また「それが愛情である」で意見が一致したが
メシマズ女性は「一生懸命作った気持ちを褒めてほしい。料理の出来には意見されたくない」
「男性が料理すること自体、自分が否定されてる気がするのでやめてほしい」という主張で真っ二つに分かれた。
つまり料理が上達しない女性は根本的な思考が自己チューで周りが苦労する。
自分は何をしても許されるべきというお姫様思考が根底にあり、裏打ちのないプライドだけの
性格的にはゴミのような人間が多いということが判明した。
彼女らにとって家庭で料理をすることは「出来た主婦」を演出するための手段であり
家族のためではなく、そうしている自分が褒められて気持ち良くなるのが目的なのだ。
さらに、マズイ料理でも文句言わず食べてくれるほど自分は愛されてると感じ、
そのため彼女らはマズイ料理を改善する気が最初からないのである。
すべては自分の優越感のためであり、優越感が感じられないことに価値はない。
優越感を感じる
・一生懸命やった風に見てもらう
・褒めてもらう
・我慢してもらう
・許される
・それらが他所で話題に上る
優越感を感じない
・本当に一生懸命やる
・相手だけ満足する(褒めてもらえない)
・注意される
・間違いを指摘される
・任せてもらえない
・それらが他所で話題に上る
(kalmから)



